小学生の頃にはまっていたソロバン

小学生の頃に熱中したぐらいハマって習っていたのはそろばんでした。もともと兄がそろばん塾へ行っており、私も行ってみたいなとずっと思っていて、ある日兄が習いに行く日についていくいくことになった時に先生が私にこうやるんだよって教えてくれた時に初めてそろばんの打ち方を知りました。
先生が優しくて一つ出来るたびに、まるで自分のことのように褒めてくれるのが嬉しくて褒めて貰いたくて頑張っていたら、いつのまにかそろばんにハマっていました。
もちろんそろばんじゅくでは、そろばんを打つだけではなくて暗算もあります。暗算はPCを使ってフラッシュで出てくる数字を指で計算するというもの。暗算も好きだったのですが、やはり私の頭の中だと100単位が限界だったので無限に計算をし続ける事が出来る、そろばんの方が好きでした。
きっとあの時にそろばんの先生が優しくなかったら、そろばんにハマることもなかったですしきっかけを作ってくれた兄にも感謝です。

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ターコイズのアクセサリーの思い出

2005年の10月に、アルネ津山のパワーストーンとかシルバーショップで買ったターコイズアクセサリーは思い出深いです。

当時は、事故したり!採用された仕事がなぜかキャンセルされたり恋人ができなかったり、大殺界の占い通りで、ひたすら悪夢しか見てませんでした。

見る夢も悪夢だし、実際の出来事も悪夢かそれ以上に精神も肉体もボロボロになるくらいダメージを受けていました。

お守りが欲しいとか、何かパワーストーンを身につけようと思いました。

そこでアルネ津山のパワーストーンショップに、ターコイズアクセサリーが1500円くらいで売られていました。

ネックレスとしてもクオリティ高いし、カジュアルな感じで気に入りました。

そこからお守りのように身につけていました。あら不思議?変な事はまだ時々起きていましたが、夜に見る悪夢を逆利用するというアイデアが浮かんだのです。

それを夢日記にすることです。その日から夢日記がたくさんたまり今では「夢不思議ファンタジー」という携帯小説サイトにてメジャーになりました。

斬新なアイデアを導いてくれたターコイズアクセサリーに感謝です。

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なくなったけどかえってよかった

独身の頃、現在の夫とは別の男性と付き合っていて、18金のかわいいデザインの指輪をプレゼントしてもらったことがありました。 その彼とは結局別れてしまいましたが、もらった指輪が18金だったので、もったいなくて捨てることはできませんでした。当時私は実家で暮らしていましたが、実家の近くにはリサイクルショップがなく、そうしたお店に売りに出すという考えはありませんでした。そんなわけで、その指輪をずっと持ち続けていたのです。 それからしばらくたって、現在の夫と結婚しました。でもさすがに、夫に対して失礼だと思ったので、以前付き合っていた男性からもらった指輪をつけたりはしませんでした。その指輪は、タンスの奥にしまったままにしておきました。 結婚して半年くらい経ったときに、空き巣に入られてしまい、家に置いてあったアクセサリーはほとんど盗まれてしまいました。例の指輪も、盗まれてしまいました。警察に被害届を出しましたが、犯人は結局見つからないままです。 でも今振り返ってみると、独身の頃から持っていた貴金属・アクセサリーがすべてなくなったことで、独身の頃の悪いしがらみが断ち切れたような気がします。空き巣に入られたこと自体はストレスがものすごく大きい出来事でしたが…。 ちなみに夫からもらった指輪やアクセサリーは、今もすべて残っています。

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パラグアイへの40時間の長旅に窮地で大変だった

初めての海外旅行でパラグアイに行きました。目的地までは40時間以上の長旅でしたが、友達と、旅慣れた仲間2人の合計4人での旅行だったので、行きは特に何の問題もありませんでした。飛行機ではほとんど熟睡していたので、大して長くも感じませんでした。しかし、問題は帰りです。旅慣れた仲間はパラグアイに長期滞在する予定になっていたので、ほぼ海外初心者の友達と、全くの初心者の二人で帰ることになりました。空港に到着して、余っていたパラグアイのお金を使い切ろうと、お菓子やお土産を買い、さあ、今から出国手続き!という時に、空港使用税を払わなければならないことを知ったのです。私は当時クレジットカードも持っていませんでした。しかも日本円も500円ほどしか持っておらず、ドルもありません。友達は念のために日本円の1万円を持っていましたが、係りの女性は、日本円は受け付けられない、と言うのです。日本の空港のように親切ではないので、どこで両替できるかを教えてくれるわけでもありません。スペイン語もたどたどしい私たちは、窮地に立たされました。でも、とにかく落ち着いて、空港内の両替屋を探すことにしました。と言っても、時間がほとんどありません。とにかく走りました。そして日本円を両替できるところを見つけたんです。そういうわけで、心臓に悪い帰途でしたが、なんとか無事に帰り着きました。

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冬にグアムに行った時の話。

結婚式の服はムームーにしたい、との提案だったのですが、日本は冬なので服もサンダルも手に入れることが出来ず、現地のホテルについてから両家家族大慌てで色々なものを揃えに行ったので、ホテルに帰る時間が結構遅くなりました。バスももう出てないとのことで、仕方なく近くに止まっていたタクシーの運転手にカタコトの英語を話しかけ、ついでにおすすめの飲食店につれてって貰おうよ、という話になりました。正直不安でした。どこに連れて行かれるかわかったもんじゃないし、高額なタクシー代を請求されたらどうしよう、と。先に結論からいうと、タクシーの人は割といい人でした。英語上手く通じなかったけど。ただ向こうの味覚についてはよくわからないけど、連れて行かれた店は正直いただけなかった。恐らく日本風の焼き肉店だったのですが、出された味噌汁がまずまずい。というか焼き肉店のくせに肉がとにかくまずい。そして高い。日本だと考えられない大ざっぱすぎる味と価格設定。この値段出したら日本じゃかなり美味しいもの食べられるよね?ってレベル。肉を焼くときのパフォーマンスは面白かったのですが…。
これは滞在中感じていたことですが、正直あまり現地の人のいうことはあてにしない方がいいです。できれば行く前に本なり口コミサイトなりきちんと下調べしてから行くのがベターでしょう。
飯がまずいと微妙に心が折れますよ!綺麗になるために脱毛もしたかったみたいですけど色々と顔医療脱毛都度払いみたいなのを色々しらべたんですけど、本当に事前のリサーチが大切だなとおもいましたね。

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